昭和53年(1978)2月21日発売 セカンドシングル
(作詞/阿久悠様 作曲/川口真様 編曲/馬飼野康二様)
アレ?(石江)ミチヨ様が髪をバッサリ切ってる
今で言うなら和田アキ子様みたい・・・どうして切っちゃったの
芸能人のヘアチェンジ、時々ブーイングしてたな〜
「いい娘に逢ったらドキッ」の伊藤咲子様や、「花しぐれ」の高田みづえ様の時も。
昨年記事を書いたからこそ気がついたことだけど。
3人がハモるとこんなにキレイなコーラスになるんだ。
やっぱりさすが、ミチヨ様の声が響き冴えてるけど。
13. マグネット・ジョーに気をつけろ(ギャル)
昭和53年(1978)4月5日には、ファーストアルバム
友達のお兄さんがこのLPを買ったので、カセットテープに録音してもらった。
シングル2曲に加え、『ギャルのテーマ』なんてオリジナルも入っていたけど、半分くらいが往年のアニメソングに味を加えた企画物だったと思う。
私が大好きだった阿久悠作品「マッハバロン」も入っていたし。
このカセットテープ、今ではどこに行ったやら見当たらない。
是非これもCD化してほしい!
昭和53年(1978)10月5日 サードシングル
作曲は桑名正博様だったんだ。
しかし、この歌の時点で(石江)ミチヨ様が脱退!
新たに中世古明代様(1963年3月9日生まれ)が加わる。
せっかく復帰されて喜んでいたのに、"ミチヨ"様が脱退するなんて、一体何があったの〜?ってショックだったなぁ。
「スター誕生」出身者でもなく、年齢がちょっと若い中世古様が加入されるなんて、もう全然「ギャル(GAL)」じゃないわって
ミチヨ様に何かがあって、緊急に新メンバーを用意したって感じなのかもしれないけど、せめて「スタ誕」出身者という軸を崩さずにいてくれたら・・・じゃあ、誰か他に候補がいる?って聞かれたら困るけど。
何せ、昭和53年(1978)頃の芸能界は、逃避行やら事務所クビなんていう話が続いていたし、ミチヨ様もまさかの逃避行!?とか、性格の問題!? ケンカ!?って噂もあったし。
◆木之内みどり様は、ヘアメイクもイメチェンして乗りに乗っていた時期、新曲「一匹狼(ローンウルフ)」が発売された直後に、後藤次利様と"無鉄砲"な恋の逃避行され、結局そのまま引退されてしまった。
◆キャッツ・アイの"ノン"(大谷親江様)は、付き合っていた男性と駆け落ちみたいに逃げてしまい、そこでグループは空中分解。
"ナナ"(山中奈々様)派だった私は、とても気の毒に思ったものだ。
◆ホリプロ・タレント・スカウト・キャラバンの第二回グランプリ受賞者の西村まゆ子様は、「素行不良」を理由にホリプロをクビになった。
せっかく「ひと恋そめし」は好きだったのに・・・
「素行不良」って何?
◆少し時期が後だけど、翌年の夏('79・7)にはトライアングルのクーコ(大塚邦子)が、 「今一歩歌唱力が伸び悩みハーモニーが合わない」という理由で加藤アキ様と交代させられた。
本当は絶対違う理由だと思った。
グループが存続できないのであれば、いっそキャッツ・アイ様みたいに消滅するのがイサギ良いけど、中々そんなわけにはいかないのだろう。
ギャル様が「スター誕生」にゲスト出演されていたのを、オンエアリストで確認してみたら、ざっとこんな感じだった。
昭和52年(1977) 10/16 10/30 12/18
昭和53年(1978) 1/8 2/12 4/9 10/29 11/26
新生"ギャル"もここで観たんだっけ。
そうなると、私は応援する気持ちが失せてしまい、その後のギャル様については全く追わなくなってしまった。
だからその後の活動はどうだったんだろう?と調べてみたら、その後にもう1枚シングルを出されていたらしい。
同年・10・21に、NHKラジオドラマ「黄金仮面」の主題歌、
「へ〜」
やっぱり無理して補っても、全てがクールダウン
"ミチヨ"が"アキヨ"になっても、うまくいかなかったようだ。
まぁ、ピンクレディーフィーバーの時期に、残されたマミ様とヒー様が例え二人っきりのギャルで活動したとしても、方向性が見つからず多難であった気もするし、運命運命。
冷凍保存の解凍は一度のみ!
解凍を繰り返すと鮮度なんてありゃしない。(変な例え)
しかし、新加入された中世古明代様もスゴイ。
おとなしそうなルックスして、彼女もこのままじゃ終われない!と思ったのか、元々事務所に約束してもらっていたのか、その後再起を図り、昭和55年(1980)コロンビアレコードより、「ベティ&ペティ」という女性デュオで再デビューされている。
'80・7・1 「誘われてスキャンダル」
'81・4・1 「ファーストラブ・セレモニー」
全く売れず、今度はお二人セットのままキングレコードに移籍して、名前も「キャンティ」と改名、ザ・ピーナッツ様などの懐メロリメイクを歌われてるじゃないか。
テレビで歌われているところを観た記憶は皆無、平凡か明星の小さな記事で見つけた「ベティ&ぺティ」を見て、失礼ながらも絶対売れないでしょう〜って思ってしまった。
B級だかC級だかお宝扱いだか知らないけれど、廃盤ブームの時に中古レコード店にレコードジャケットが貼られていた。
その後気になる消息は----------
石江理世様は、しばらくは消息不明みたいだったが、CD「スター誕生コレクションVOL.1」発売時の近況には、「現在家庭の主婦」となっておられた。
30年前に何かトラブルがあって芸能界の復活は有り得ないとしても、歌は歌っててほしいなぁ。
目黒ひとみ様は、引退して家庭に入り幸せな結婚生活を送られているという、池田プロデューサーの記述を見たが、かつてクラブで歌っていたりOLされてたというご本人の弁は主婦兼業でだろうか。
黒木真由美様は、昭和59年(1984)にプロ野球巨人の投手と結婚され、芸能界を一旦引退。
お子様がまだ小さい頃、「懐かしのあの人はどこに」系テレビ番組に出られた時、お幸せそうだったが色黒ではなかった。
いつまでも地黒じゃないのか、ファンデーションのお陰か。
でも、'96年の離婚を機に芸能界に再び復帰し、よせばいいのに(失言)一時期は「紗原 亜未」という芸名でも活動され、現在は再び「黒木真由美」に戻っているようだ。
「光たちよ、陰たちよ。―黒木真由美写真集 そして紗原亜未へ」という写真集を出版された程度なら
納得できた。
しかし、アダルトDVD
アダルトDVDに出なければならない事情はわからないが、そこまで思い切ったお仕事がどこまで話題になったのかということを考えると、痛々しさを感じてしまう。
黒木様の娘様も芸能人としての素質をお持ちだったのだろう、
黒木マリナ様といって、ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」の主役でデビューし、現在もタレント活動中とのこと。
平成18年(2006)5月、アニメ「おねがいマイメロディ」主題歌、シングル『コイ★クル』で歌手デビューも果たした。
ルックスはお母様にもよく似ていらっしゃる。
芸能界で何とか蘇生しているのは、黒木真由美様だけのようだ。
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年齢的に近いので、好きなものも近くて、
読んでてウレシイです。
マグネット・ジョーに気をつけろは、売れなかったけど、
テレビではよく歌ってましたよね。
明らかにソウル、スリーディグリーズ路線で、
ホントにハモリがきれいだったし、
ギャルとアップルズは、キャッツアイみたいな感じで、
コンプリート・シングルズのCDとか出ないかなと、思ってます、
出ないでしょうけど。
ギャルは、お色気路線で行くにはまだちょっとで、
アイドルでいくには、黒木様以外の容姿がちょっとでした。
でもピンクやキャンディーズよりは歌えたし、
石江様がやめなければ、まだ展開があったかもしれないのに。
ところで、ワタクシも、ブログなどを始めようかと思っているんですが、
あまりにもいろんな種類があって、迷っています。
無料ブログを選ぶ比較をするサイトでは、
FC2、シーサー、楽天などがお勧めでしたけどね。
実は、グーグルのブロガーをちょっと試してみたんですが、
カテゴリー分けとかができないみたいなんです。
ラベルは貼れるんですけどね。
音楽が中心になると思うんですが、
それ以外のことも書きたいので、分類わけがチャンとできないとだめ。
それと、文章が超長くなる傾向があって、
それって、ブログではノーノーかもしれませんよね。
敬遠されそうで。
ブログってある程度は軽さがないと、読んでもらえないかもしれない。
ホームページを別に持ってリンクさせるという方法もあるけれど、
それもメンドくさくて。
それで、多分、文章の途中から、
続きを読む、をクリックするみたいな感じにできて、
パッと見た目は長すぎず、
お品書き、インデックスのページを別に作れるといいんですけどね。
そうすれば、ホームページとほぼ変わらなくなるから。
全くの初心者なんで、全然分からないんですが、
何かアドバイスやお勧めなどありましたらよろしく。
blueさんは、私と近い年齢でスリーディグリーズやアップルズをご存知だっていうことは、私よりちょっと年上くらいかな?
好みが似ている方に出会えるのは私も嬉しいです!
ブログ初心者とおしゃっておられますが、よく研究されておられて、私ごときがアドバイスなんてとてもとても・・・(笑)
私も昨年スタートしてまだ1年になりませんし、行き当たりバッタリで始めましたから、その時その時試行錯誤しています〜
前々から私もINDEX作りたいとは思っているんですけどね。
是非始められたら教えてください!
ここなかなか楽しいと思いますよ、
フットワークも軽いから、すんなり読めるし。
個人的な感覚で書いてあるので、ブログらしくていいし。
年齢的には僕のほうが少し上です。
ikuradonさんは、ちびまるこちゃん世代ドンピシャって感じですね。
歌謡曲のほかには、60年代と70年代のソウルとかが大好きです。
って、スリーディグリーズがきっかけで聞き出したんですけどね。
その他、ジャズとかブラジル、シャンソンとかも少し。
ジャンル的には何でもかな。
今、リンダのシングルコレクションの、全曲解説を書いているところです。
リンダって検索かけても、ファンサイトもないし、
チャンとした文章になかなかお目にかからないので、
自分で書くっきゃないって感じで書いてます。
今、半分くらいまでできました。
それができる頃までには、
ブログもオープンしたいなー、なんて去年からずっと言ってるんですが。
その時はお知らせしますので、ヨロシク。
私の場合、心の底には"遺言"代わりというか、自分史というか、これ以上脳が堅くならないうちに(笑) 昔の思い出や感じたことを記しておきたいなという気持ちがあって始めたことなので、あくまでも自己満足の世界です;
作品のレビューなど書けませんので、ただただ"好き"っていう感覚だけで。
「ちびまる子ちゃん」は、まさにドンピシャ世代!
さくらももこ様とは2つ違いですけど、私のエピソードも混ぜてほしいくらい(笑)
私も'60〜'70年代ソウルは大好きです!
これもただただフィーリングというか、空気感、匂いだけの感覚ですけどね。
スリーディグリーズを知ることができた『東京音楽祭』は、私のような初級者にはいいきっかけでした。
今は歌謡曲の記事が多いですが、おいおい洋楽にも触れていこうと思っています。
まぁ、所詮"昭和38年生まれの女"の目線ですから穏便に見守ってやってください(^^;)
blueさんのブログがオープンしましたら、まずリンダ様の記事にトラバさせてもらわなくっちゃっ!
キャッツアイも覚えちゃいるけど、どっちがノンでナナかなんて知りませんでした。ナナ派(笑)でしたか〜友達で「めっきり冷たくなりました」を買ったのがいるんですけど、唖然ですね。PL全盛期なのに・・・
トライアングルも期待されたのにね。しかもクーコが一番人気だったんでしょ?あっという間にナベプロ同期の石川ひとみさんに逆転されちゃいましたね?
木之内さんは只ショックでした(泣)。ファンだったんで。でも後藤氏の顔を見て諦めました。これだけいい男なら芸能界を捨てるよな〜と納得。彼女芸能界で浮いていたらしいしね。西村さんの件もショックでした。何があったのかしら?
で主題のギャルですが、これは知名度の高い黒木さんをセンターに持ってきたことで、歌唱力で勝る石江さんとの間に亀裂が生じたと想像します。またいかにもPLフォロワーみたいな路線だったしね〜アップルズみたいな実力派でもなければ、所詮生き残れません。石江さんの後任としては・・・神田広美さんもこの時期「芸能界が性格に合わない」との理由で引退してたからダメ、「花の女子高数え歌」の谷ちえ子さんや「少女自身」の久木田美弥さんはダメでした?もしくは北村優子さんやしのづかまゆみさん(笑。マジメに考えろ!って所ですね)。
黒木真由美さんは芸名変えちゃダメですよ。芸名がポイントなんだから(笑)。ホント♪よせばいいのに〜だけど、専業主婦で派手な暮らしをしてたらB級野球選手の慰謝料だけじゃムリでしょ、どう考えても。
キャッツ・アイは、遊んでいそうな顔つきに見えたノン様を友達らと見抜いてましたね〜(笑)
知名度の高い黒木様がセンター・・・石江様との亀裂・・・なるほどズバリその予想は当たっているような気がします!的確は予想!
石江様の後任、久木田美弥様なんて良かったかもしれませんよ〜歌唱力では申し分なくて。ただルックスの派手さがないのは中世古様と似てますけど(苦笑)
黒木様は売れなくなってご結婚するまで何をなさって暮らしていたんでしょうかね?
で久木田さんは歌唱力の評価が高いですね、あちこちで。ホリプロだけしか挙がらなかったんですよね、確か。ルックスが地味だったのが敗因だったのかな?「少女自身」なんて当然チャートインしていい出来だったのに。
黒木さんがギャル解散後・・・男の子御用達の雑誌で1回ヌードになってました。「図書館に通うのが日課」とか書いてあって。当時高校生になってましたが、哀しいものを感じましたね。一緒にスタ誕に出てたヒロリンは「すみれ色の涙」が大ヒット、紅白も常連の頃ですよ。
「再失踪」!!!・・・言葉見てまた(笑)
あまりにマイナーな、それに大して知らないんですけどね。やはり女性がらみでしたよね?歴史上の「桂小五郎」をモジっていたのと、奥二重の目元、ペッタリしていた髪型が何となく頭の中に浮かびます。
お名前を出していただいて初めて思い出しました。こんなに笑える自分に驚いてます〜(笑)さっきまでは、YTでイケメン狩野の「スタッフ〜〜!」に大笑いしていたのに。
黒木さん・・・アイドルの典型的なフルコース?を歩まれたわけですね。新人賞に始まりヌード披露に終わるという・・・でもご結婚まで相当の年数はあったわけで、タレントだけで食えるはずもなく・・・何やってたんでしょうかね?
この方の記憶は貴重な気がしますよ!(笑)
黒木様、スタ誕の500回記念だったか、メイクばっちりソバージュヘアでおしゃれになって垢抜けてましたねぇ〜20代前半はやはり水商売だったんでしょうかしら?
秋ひとみ様って、日曜お昼のレギュラー番組で(婦人警官役のコントドラマやってた)休業宣言された時観てて、結局戻って来ませんでしたが、お水でママでもされてるんですか?
「さよならによろしく」の、♪乾杯 さよならさん、乾杯 想い出くん 乾杯 私の恋〜♪・・・憶えている歌はコレだけです(^^;)
今現在の歌手と比較しても、トップレベルの美声です。
遅いレスポンスでごめんなさい。
現在多忙の為ブログを休止しておりまして、時々チェックのみしているので、何卒失礼をお許しください。
ここの記事も元々はGALネタなんですが、コメント欄の飛躍ぶりは自分でも久しぶりに微笑んでしまいました。
桂五郎さんについてお詳しいのですね。
『北から南から』、YTで聴けないのでしょうか。
女性が放っておけない本家の歌を聴いてみたいものです。
それ以前から、黒木真由美さんだけは知っていて、「あれっ?」と思ったものでした。しばらくしてから、当時出ていた「タレント名鑑」みたいな本の、GALの項目で、「全員過去にデビュー経験がある」との記述に、「そうかなるほど」と・・・。
あと、1979年頃だった気がするのですが、たまたま見た某週刊誌のグラビアページに、「新生GAL」として、新メンバー(中世古明代さんという方だったんですね)と共に、3人で金網を登っている写真が掲載されていましたね。
因みに、私もギャルなる言葉の存在を知ったのは、このグループがきっかけでありました(笑)。
大分経ってから、そのシーズンで引退するプロ野球選手の特集に、黒木さんのご主人(だった人)も登場し、「僕は彼女に芸能界の話は聞かないし、彼女も僕に野球の話は聞いてこない。野球界と芸能界、お互いにそれぞれの世界でスターにはなれなかったけれど、これからの人生では全力で頑張るしかない」みたいなことを話していたと思います。
(余談ですが、この人はドラフト1位で巨人に入ったそうです。かつてプロ野球選手名鑑で、理想のタイプの女性を「桜田淳子」と答えていました)
ところで、石江理世さんと久木田美弥さんはとても評価が高いですよね。
実は私は、高校までは宮崎で、大学〜社会人は京都で過ごしました。
そんな大学の時、よく行っていた中古レコード店に置かれていた、音楽ミニコミ誌「よい子の歌謡曲」のバックナンバーをたまたまふらっと立ち読みしていたら、「スタ誕」卒業生で、既に引退している人たちの特集が掲載されていました。
単なるレコードや楽曲のレビューにとどまらず、筆者の方の分析や思い出語りなども交えて、非常に面白く、興味深い内容で楽しめました。全体で、3〜4回くらいに分けて連載されていたようでしたけれど、私が読めたのは、その中の3回分くらいまででした(泣&残念)。
そこでも、言うまでもないですが、石江さんと久木田さんの評価はすごぶる高く、「売れなかったのがこの上なく残念だ」。
石江さんのセカンドシングル「放課後」は、「高音部はレベッカのNOKKOを髣髴させるほど」、GALについても、「音楽的なリーダーだった石江理世が脱退したのは痛かった」と。
久木田さんは、前述の「タレント名鑑」で、「スタ誕」出身歌手であったことは知ってましたけども、私個人としては、1979年頃の中村雅俊さんのドラマや、たのきん主演の「ただいま放課後」(1980年)でしか拝見できませんでした。いずれも役としては、正直言って、そこまで重要ではないサブキャラでした。
当時の宮崎日日新聞の芸能欄のインタビューコーナーに登場した際には、谷村新司さんのソロアルバム「喝采」を愛聴し、ばんばひろふみさんのヒット曲「SACHIKO」について、「男の人のホットな気持ちが伝わってくる」と語っていたものの、歌手としてのご自身については全く触れずじまいでしたね・・・。
そして、ドラマで完全に主演だった、当時飛ぶ鳥を落とす勢いに入りかかっていた、たのきんの3人を、心の中ではどう感じていたのかな・・・とも。
「よい子の〜」特集で、彼女のラストシングルが、「エーゲ海に捧ぐ」のイメージソングだったと知って驚きました。
お二人の歌を機会があれば是非聞いてみたいなと思います。そして、現在の皆さんがお幸せであることを心から願います。
私は野球が疎いので、黒木真由美様の元ご主人様はドラフト1位で巨人に入団されたとは知りませんでした。将来有望株の方だったんですね・・・プロ選手だということだけでも本当はスゴイことなんでしょうけど。
yingyangさんと私の年齢差はわかりませんが、私、日航機墜落事故が起こった当時、宮崎のホテルにおりましたよ。友達と旅行中だったのですが台風で全く海に行けず
、部屋でテレビを観っぱなしだった良い旅!?の想い出が(^^;
「よいこの歌謡曲」は名前だけ知っていて、「リメンバー」の方は立ち読みしたことあります。
こちらも買っておけば素晴らしい資料になったでしょうね。私も後悔しています。
京都の四条辺りの中古レコード店に立ち寄ったことがありました〜
久木田美弥様については順調に更新していれば記事にして触れさせていただきたかったですが、一体いつになるやら・・・走り書きにしたくないし頭の中使っちゃうので、コメントでのフリートークのみ可能な現状です。
かつてコメントで語ってますね・・・私。顔が地味だったと(苦笑) 歌唱力は認めております。今頃はいいお母さんされていらっしゃるんじゃないかしら。